というわけで、やっとこさ入手しました。

読売新聞「時代を開くブロガー」に取り上げていただきました - ガ島通信
読売新聞文化面の連載企画フロント4「時代を開くブロガー」に、橋本大也さん、荻上チキさんとともに紹介していただきました(4人目は22日掲載とのこと)。見出しは「メディアの現状 鋭い視点で」です。

こちらと同じコーナーに。

妻のケータイにも「読売新聞見たよ!」mailが入ったり、はてブにもこの記事の話題が出ていたりしていたのですが、肝心の本人がついさっきまで目にしていなかったという。15ページ目。妻曰く、「芥川賞より写真がデカイ」。

yomiuri-20080722-15

最近のデジカメはすごいなあ。ほぼ1/4に縮小しても字がくっきり読める。施した処理のはクリップ→縮小→レベル補正のみです。

今まで新聞で受けたインタビューの中では最も好意的なインタビューのように感じます。特に小飼弾個人に焦点が当たっているところが。川村記者に感謝します。そうそう。重箱の隅的なつっこみをしておくと、UCB入学時点ではまだ17歳。一月入学だったので。UCBに限らずかの国の大学は学期ごとの入学が可能です。

しかし皮肉なことに、この記事はWebでは読めません。ブロガーのインタビューなのにorz。この点に関しては、毎日.jpの記事の方がいいですね。

「続きは新聞で」ってのも広告としては変だし....

Dan the Interviewee Thereof